質問は基本的に1スレッドにつき1つの内容でお願いします。

お問い合わせの際は下記の情報を明記をお願いいたします。

▼ソフトウェアに関するご質問の場合

・【問題が発生したソフトウェア名とバージョン】(例:Cubism Editor 3.1.02、Euclid Editor 1.2.0 など)
・【ご利用のPC環境】例:Windows10、macOS HighSierra など
・【グラフィックボード】例:GeForce GTX 950M など
・【メモリ】例:8GB
・【原画(イラスト)を制作したソフトウェア】例:Photoshop , CLIP STUDIO , SAI など
・【問い合わせ内容がわかるスクリーンショットまたは動画】

---------------------------

▼SDKに関するご質問の場合

・現象の再現を行い検証させていただきますので、再現する最小のプロジェクトのご提供か、再現するまでの手順
・使用したSDKのバージョン

モデリングのXとYの編集について

最初は真正面(x=0,y=0)と真横向き(x=-90,y=0)のアートメッシュを組む必要があるのは理解できていますが、具体的にはどう組むのですか?
実際に試してみると、各部位のメッシュをひとつずつ(x=0,y=0)(x=-90,y=0)で編集しなければならないみたいですが。(x=0,y=0)や(x=-90,y=0)全体的にアートメッシュを組むのは可能ですか?
そして、例えば「鼻 隠し用」というメッシュですが、真正面では見えなく、横からでは見えるようにしたのはどういう処理をしたんですか?

コメント

  • Q、(x=-90,y=0)全体的にアートメッシュを組むのは可能ですか?
    A、はい、可能です。

    サンプルのゆうくんの素材が(x=0,y=0)と、(x=-90,y=0)で分かれているのは、
    これはなぜかというと、
    ゆうくんの「横髪」などは、(x=-90,y=0)の原画をそのままを使用したかったためです。
    ゆうくんでは、原画として使いたい素材をベースキーにに割り当てました。
    (x=0,y=0)の「横髪」を(x=-90,y=0)の原画に合わせることは可能です。


    Q、具体的にどう組むのか?
      鼻 隠し用はどういう処理をしたのか?  

    A,
    「鼻 隠し用」も、「横髪」と同じ意図があります。
    (x=-90,y=0)の原画を使用したかったためです。
    ゆうくんでは真正面からでは鼻がないキャラクターなので
    (x=0,y=0)ではアートメッシュをつぶしてあります。



Sign In or Register to comment.