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WebGLに書き出す際のエラーにつきまして

Live2D本社にも問い合わせさせていただいたのですが、
jokerscriptで簡易なゲームを作り、WebGLに書き出したいのですが、

An exception has occurred, but exception handling has been disabled in this build. If you are the developer of this content, enable exceptions in your project's WebGL player settings to be able to catch the exception or see the stack trace.

とエラーが出て、途中で止まってしまいます。
初歩的な質問かもしれませんが、どうすればよろしいのでしょうか。
どなたか分かる方、回答お待ちしております。
よろしくお願いいたします。

コメント

  • Live2D SDKの関数を全てコメントアウトした状態で書き出すとどうなりますか?
    同じエラーが出るならSDKとは関係のない、Unity側の実装や設定の問題になります。

    同じエラーが出ないなら、今度はSDKの「初期化の関数だけ」「初期化と更新の関数だけ」
    「初期化と描画の関数だけ」というようにコメントアウトを外してみて、
    どこの処理があるとエラーが出るようになるのか、問題の切り分けを行ってみてください。

    また、モデルデータに問題があるかも知れない場合は、公式が配布しているモデルに差し替えて
    状況が変わるかどうかを確認してみてください。
  • 迅速なご返答をいただき、まことにありがとうございます。
    まだまだ至らない点が多く、教えていただきたいのですが、
    Live2D SDKの関数を全てコメントアウトするというのは
    どこにある何というファイルに対して行えばよろしいのでしょうか。

    ※こちらが提供できる情報として足りてない点があればご指摘いただけると幸いです。
  • ファイル名はご自身で作成されたプロジェクトの中身をご確認いただきたいのですが、
    Start()やUpdate()など、MonoBehaviourを継承している表層のファイルになるかと思います。

    コメントアウトを試す箇所は、例えば以下のページでいうと「Live2D.init()」や「live2DModel.○○○」などの関数です。
    http://sites.cybernoids.jp/cubism2/lets-do-it/my-first-lapp/06

  • t_shibaura 様

    ご返答ありがとうございます。
    表層のファイルを中心に探したいと思います。
    今後も今回の件で質問することがあるかもしれませんが、
    可能な範囲で返答いただけると幸いです。
    よろしくお願いいたします。
  • t_shibaura 様

    お世話になっております。
    ファイルのエラーを探して色々みているのですが、
    MonoDevelopment-Unityで、
    以下の二箇所に×印が付いていることに気がつきました。
    ・Assembly-CSharp
    ・Assembly-CSharp-Editor

    スクリーンショット:https://us.v-cdn.net/5021544/uploads/editor/qd/eoth4vr02qqd.png

    初歩的な質問となってしまいますが、
    この二点のファイルに問題があるということなのでしょうか。
    簡易ではありますが、ご報告です。
    返答可能ならばよろしくお願いいたします。
  • その情報だけでは分かりかねます。

    やろうとしていることは「『Unity5+Live2Dノベル&アドベンチャーゲーム開発講座』を参考にして
    CHAPTER10のジョーカースクリプトとの連携アプリを作り、WebGL用に書き出す」で合っていますか。

    その場合、以下の4つを試して、どこまで問題なく動いたかを調べてみてください。
    1.Unityにジョーカースクリプトをインストールしていない状態でWebGLへ書き出し
    2.LESSON01のUnityにジョーカースクリプトをインストールした状態でWebGLへ書き出し
    3.LESSON02のジョーカースクリプトのLive2Dプラグインをインストールした状態でWebGLへ書き出し
    4.LESSON04のLive2Dモデルを配置した状態でWebGLへ書き出し

    また、以下を教えてください。
    ・OS(Macをお使いのようなのでOSXのバージョン)
    ・MonoDevelopのバージョン
    ・Unityのバージョン
    ・ジョーカースクリプトのバージョン
    ・ジョーカースクリプトのLive2Dプラグインのバージョン
    ・Live2D SDKのバージョン




  • t_shibaura 様

    お世話になっております。
    ご丁寧な対応誠にありがとうございます。
    やろうとしていることは仰るとおりです。

    また、動作確認と動作環境につきましては、
    帰宅してからでないとわからないので、
    追って連絡いたします。

    よろしくお願いいたします。
  • t_shibaura 様

    お世話になっております。
    追加情報のご報告です。

    まず動作状況ですが、
    1.Unityにジョーカースクリプトをインストールしていない状態でWebGLへ書き出しは正常に動作しました。
    2.LESSON01のUnityにジョーカースクリプトをインストールした状態でWebGLへ書き出しでエラーが出ました。

    An exception has occurred, but exception handling has been disabled in this build. If you are the developer of this content, enable exceptions in your project's WebGL player settings to be able to catch the exception or see the stack trace.

    次に動作環境ですが、
    ・OS(Macをお使いのようなのでOSXのバージョン): macOS Sierra バージョン10.12.3
    ・MonoDevelopのバージョン: About MonoDevelop-Unityが選択できず、わかりません。申し訳ありません。
    ・Unityのバージョン: Unity 5.50f3 Personal (64bit)
    ・ジョーカースクリプトのバージョン: JOKER SCRIPT Ver0.4.1
    ・ジョーカースクリプトのLive2Dプラグインのバージョン: Live2Dプラグイン for JOKERSCRIPT Ver0.3.1
    ・Live2D SDKのバージョン: Live2D Cubism SDK for Unity Version 2.1.04_1

    以上でございます。
    追加で必要な情報があれば仰ってください。
    よろしくお願いいたします。
  • t_shibaura 様

    お世話になっております。
    MonoDevelopのバージョンわかりました。
    5.9.6
    です。
    よろしくお願いします。
  • Unityにジョーカースクリプトをインストールした時点でWebGLへの書き出しに失敗するということは、
    Live2D SDK(とLive2D用プラグイン)とは関係のない箇所にエラーの原因があるということですので、
    ここから先はジョーカースクリプトの開発元に問い合わせてください。

    ※インストール直後の単純な操作でエラーが出ているので、バグがあることを疑うより、
     単純に必要な設定が足りていないか、そもそもの仕様としてジョーカースクリプトが
     お使いの環境でのWebGLの書き出しに対応していない可能性も考えられますのでご注意ください。

    下記がジョーカースクリプトの開発元の掲示板になります。
    http://jokerscript.bbs.fc2.com/
  • t_shibaura 様

    ご返答感謝いたします。
    あとはジョーカースクリプトの開発元に問い合わせてみます。
    ここまでお付き合いいただき、
    誠にありがとうございました。
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