cubism3で書き出したモデルがLive2D viewerで表示されない

Modelerで作ったモデルを2.1用mocとして書き出ししてLive2D viewerに読み込んでみたのですが、プレビュー画面が真っ白でモデルが表示されません。調べてみるとテクスチャサイズが2のべき乗の正方形ではないと上手く読み込めないと聞いてテクスチャサイズを2048x2048や8192x8192などサイズを変えて何回かやってみても読み込めませんでした。他に考えられる原因を教えていただきたいです。
ちなみにmoc3でポータブルビューワーの方では読み込めました。

それと並行してFacerigに同じモデルを2.1用で書き出してアバターとして取り込もうとしているのですが、そちらも解説して下さっている動画やブログなど参考にしながら取り込んでもFacerigの方でアバターとして認識してくれません。もしかしたらLive2d viewerと同じ原因なのかなと思ったのですが。。

コメント

  • Live2D viewerは2048までしか対応しておらず4096などは使えません
    指摘のようにテクスチャサイズが2のべき乗の正方形でないと表示されないのが確認出来ました

    作業段階でテクスチャアトラスサイズを2048x2048にして
    書き出しも2048x2048にするとどうでしょうか?
  • 回答ありがとうございます。
    結果、無事自己解決し、Live2D viewerでモデルを表示させることができました。

    最初、サイズも書き出しも同じ2048以下の正方形でやっても駄目でした。そこで、改めて新規で元となっている原画のpsdデータを再度Cubism3に読み込みそのままmoc書き出しをしてlive2d viewerに取り込んでみると、問題なく表示されたので、表示されないモデルのプロジェクトを色々いじっていると表示されなかった原因がどうやらスキニングを適用していたことだったという事がわかりました。

    ただ、すべてのスキニングを外してもviewerで顔パーツだけがまだ表示されない状態でした。
    顔のパーツにはスキニングが適応されておらず他に原因として考えられるのが「左目」、「右目」、「口」とそれぞれのパーツがフォルダにまとめられている事だったので、全てのパーツをフォルダから取り出して書き出ししたところ、ちゃんとLive2Dviewerにモデルが表示されました。

    スキニングも適応すると適応した部分の表示パーツがすべてフォルダにまとめられるようなので、パーツをフォルダにまとめるとviewerで反映されないという事なのかなと思いましたが、スキニングを外す前にモデルの腕や胴体などはフォルダにも入っておらず全てのパーツが表示されなかったので、結局ハッキリとした原因はよくわかりませんでした。。



  • edited 01/15
    報告ありがとうございます
    今回の件は、テクスチャアトラス比、スキニング、フォルダの件が混ざっていたようですね

    旧Live2Dviewerはスキニングがあると表示されない、テクスチャアトラス比が正方形以外は表示されない
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