【macOS 11.0 Big Surへの対応状況について】
現在公開中のCubism Editorは、以下のバージョンではmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
・Cubism Editor 4.0.07 beta 以前のバージョン
上記バージョンでは正常に動作できない可能性がありますので、OSのアップグレードをお控えいただくか、【Cubism Editor 4.0.07 正式版】をご利用いただきますようお願いいたします。
関連するお問い合わせにつきましては、この文章をもって代えさせていただきます。
Cubism SDKにつきましては、現在公開中の製品全てにおいてmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
現在対応検討中となりますが、対応バージョンや時期につきましては改めてお知らせいたします。

またApple Sillicon版のmacにつきましても、全てのCubism 製品において対応しておりませんのでこちらも合わせてご了承ください。
Cubism 製品のマニュアル・チュートリアルはこちら
 
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Live2Dメモリが漏らされる問題について

Unity3D version : 5.6.6f2
Live2D version: 2.1.0

1. live2Dをロード、作成するコードはlive2D frameworkに基づいています。

2. live2Dの実例を削除する方法は対象をnullに設定することです。

3. その時エラー発生します、内容は下記の通り:
DestroyImmediate can only be called from the main thread.
Constructors and field initializers will be executed from the loading thread when loading a scene.
Don't use this function in the constructor or field initializers, instead move initialization code to the Awake or Start function.
UnityEngine.Object:DestroyImmediate(Object)
live2d.   :Finalize()

4. 頻繁にlive2Dの対象を作成して削除すると、Profilerにマッピングとグリッドのメモリはだんだんにアップすることが見られ、それと同時に上記のエラーが伴っています。

5. こういう状況はどうやって解決できるのでしょう?また他のlive2dの対象を削除するもっといい方法があるのでしょうか?(それに引き換え、unity2017 + cubism 3.0のサンプルを使って、上記の方法で削除すれば、もんだいありません。)
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