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Live2D Euclid の画像について

編集済: 10月 2016 要望
Euclidの「alive 2016」のサイト情報を見ました。
http://jp.gamesindustry.biz/article/1607/16070401/

(1) 正面
(2) 横
(3) 後ろ
(4) 上斜め正面
(5) 上斜め後ろ
(6) 下斜め正面
(7) 下斜め後ろ

上記のような「7枚の画像」を用意するのを推奨されているようですが、
複雑でリアルなイラストの場合には、かなり面倒なように感じました。

正直、自分の作っている作品でやるとなると、気が遠くなりそうです。
普通に制作するとなると、労力とコストを考えれば、
最初から顔も全身も3DCGのほうが良いのではないかと…。



そこで、(1)(2)(3) を作って、
Euclid上で水平方向だけ違和感なく動くように設定した上で、
その3画像を元にして、(4)(5)(6)(7) をEuclidで3D計算することで自動的に生成して、
レイヤーのあるPSD形式で1画像ごとに吐き出すような機能を、実現できないでしょうか?

そのままでも、ある程度は動くようにするのがベターですが、より精密な製作をしたい場合には、
Euclidから吐き出した各画像(4)(5)(6)(7)を、フォトショップで修正して再度アップする…という形です。
おそらく、「顔」に限定する限りでは、技術的に可能だと思います。



あまり完璧でなくても、制作上のガイド(下絵)になってくれれば、
制作効率が1.5倍以上になりますので、充分にありがたいと思うのですが、いかがでしょうか?

それとも、他により効率的な制作方法を検討されているのでしょうか?
もしよろしければ、教えていただければ今後の参考になります。
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