【macOS 11.0 Big Surへの対応状況について】
現在公開中のCubism Editorは、以下のバージョンではmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
・Cubism Editor 4.0.07 beta 以前のバージョン
上記バージョンでは正常に動作できない可能性がありますので、OSのアップグレードをお控えいただくか、【Cubism Editor 4.0.07 正式版】をご利用いただきますようお願いいたします。
関連するお問い合わせにつきましては、この文章をもって代えさせていただきます。
Cubism SDKにつきましては、現在公開中の製品全てにおいてmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
現在対応検討中となりますが、対応バージョンや時期につきましては改めてお知らせいたします。

またApple Sillicon版のmacにつきましても、全てのCubism 製品において対応しておりませんのでこちらも合わせてご了承ください。
Cubism 製品のマニュアル・チュートリアルはこちら
 
Cubism Editorマニュアル    Cubism Editorチュートリアル    Cubism SDKマニュアル    Cubism SDKチュートリアル

Cubism SDK 3でUnityにモデルを取り込むときの流れ

マニュアルに書いてないので質問させて頂きます。
Cubism Editor 3で作成したデータをUnityに取り込むときの流れがわかりません。
教えて頂けると助かります。

コメント

  • 編集済: 6月 2017
    自己解決したので書いておきます。
    エディターからmoc3ファイル書き出し→生成されたテクスチャフォルダとmoc3とmodel3.jsonファイルをまとめて選択した状態でUnityのプロジェクトビューにドラッグアンドドロップするとUnityのAssetImpoterという機能により、必要なプレハブやアセットファイルが生成される、でした!
    (3つのファイルはそれぞれお互いに参照しているみたいで別々にインポートするとエラーが出たりする)

    追記
    (moc3、テクスチャ、model3.json、motion3.jsonという順番でインポートするとうまくいきました)

    Assets/Live2D/Cubism/Samples/Editor/ImportCustomization.csを編集すればインポート時の挙動をカスタマイズ出来ます(サンプルではインポート時に全部のアセットの色を緑色にするというコードが書いてあります)
    sevena7a
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。