【お知らせ】
Cubism Editor 4.2 alpha版を公開しました!

Cubism Editor 4.1よりも更に表現力を向上させる新機能が多数搭載されています。
この機会に是非ご利用いただき、たくさんのご意見をお寄せください!
※Cubism 4.2 alphaに関する投稿は新Live2D公式コミュニティをご利用ください。

Cubism 4.2 alpha版についてはこちら
詳細やダウンロードは新コミュニティサイトのCubism Editor 4.2 alphaカテゴリをご確認ください。

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新しいLive2D公式コミュニティ(日本向け)が公開されました!
ぜひご利用ください!
Live2D公式コミュニティ

■このコミュニティの今後について
このコミュニティ(forum.live2d.com)につきましては、しばらくの間新コミュニティと並行して運営しますが、2022年内を目処に閉鎖する予定です。
閉鎖時期や内容については決定次第お知らせいたします。
海外向けコミュニティについては変更ございません。
Live2Dに関するユーザーのみなさま同士の交流・ご質問・不具合の報告・提案・要望などについて是非お寄せください。
※Live2D公式スタッフからの発言や回答については確約できないことを予めご了承ください。

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詳細は 動作環境 をご参照ください。
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unityでの光の影響を受けるマテリアル生成

現在unity+cubism3 sdkを使用するとモデルのそれぞれのspriteにunlit-materialが使われています。
しかしこれはunity内でlightの影響を受けていません。
spriteにlightの影響を与える場合、たとえば diffuseに設定されたmaterialを使うことでlightの影響を受けさせることができますが
cubism3で生成されたモデルにはlightの影響を与えることはどうにかしてできないでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。
また、unlit-materialの代わりにdiffuseに設定されたmaterialを使ってもlightの影響を受けませんでした

コメント

  • @yomiguchi さん

    Unity上でLive2Dのモデルにライティングを適用させることは可能です。
    デフォルトではLive2Dが用意したUnlitなシェーダを使用していますが、これをカスタマイズして使ったり、Unityのビルトインシェーダや自作のシェーダを使うこともできます。

    diffuseを設定したmaterialを使用とのことですが、Unityのビルトインシェーダにはライティングが影響しないシェーダも含まれております。
    再度お使いいただいたシェーダが、ライティングの影響を受けるものかどうかをご確認ください。


    参考までに、モデルのインポート時に任意のMaterialを適用する方法は こちらのチュートリアル を参照してください。

    その他Unityのシェーダの詳細については、Unityの公式を参照してください。
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