【macOS 11.0 Big Surへの対応状況について】
現在公開中のCubism EditorおよびSDKはいずれのバージョンもmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
正常に動作できない可能性がありますので、対応バージョンの提供開始まではOSのアップグレードをお待ちいただきますようお願いします。
関連するお問い合わせにつきましては、この文章をもって代えさせていただきます。
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アートパスとベンドパス

編集済: 9月 2018 要望
最近、Euclidにアップデートされたアートパスですが、素晴らしい機能だと思っています。
線で表現するのがLIVE2Dと個人的には思っており、待望の機能でした。

しかしながら、現状ではベンドパスとの整理がついておらず非常に煩雑な印象を受けます。
ベンドパスの位置に応じてアートパスは形状を変えますが、アートパスは初期に設定すると太さ以外の修正ができません。
線の表示にこだわりたいとき、この両者の調整が非常に複雑です。

すでに取り組まれているのではと思っているのですが、上記の両者を統合していただきたく要望します。
それにより自在に線を操作できる理想的なパスができあがると思っています。
ベンドパスそのものにアートパスの機能を持たせればよいと思っていますが、如何でしょうか。

コメント

  • nakaji7777 様


    ご連絡誠にありがとうございます。
    Live2Dスタッフのenokoでございます。

    ご不便をおかけしており誠に申し訳ありません。
    こちらはお客様からのご要望としてチームで共有し、今後の開発の参考にさせていただきます。

    今後とも、お引き立ての程宜しくお願い申し上げます。
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