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Live2DCubism3SDK チュートリアル Web 部位で異なるモーションを行う ページにおける誤記及び改善

編集済: 3月 2019 Cubism 3 SDK
参照ページhttps://docs.live2d.com/cubism-sdk-tutorials/multi-motion-management-web/#[最終更新日:2019/01/18]
使用sdk Cubism3SDKforWeb-beta4

上記参照ページのSDKチュートリアル Web 部位で異なるモーションを行う を学習していた際に誤記を発見いたしました為こちらにて報告いたします。
また、自分なりに下記の様に修正しましたら動作したためこちらも報告させていただきます。ご参照いただければ幸いです。
//lappmodel.ts
//以下importが不足しているため追加
import {Live2DCubismFramework as cubismmotionmanager} from "../../../../Framework/motion/cubismmotionmanager";
import CubismMotionManager = cubismmotionmanager.CubismMotionManager;

    //行番号32  group. no→ group, no
    LAppPal.printLog("[APP]start motion: [{0}_{1}]", group, no);

    //行番号34   targetmanage→targetManage
    return targetManage.startMotionPriority(motion, autoDelete, priority);

    //行番号38   Randomw→Random
    public startRandomRightHandMotion(group: string, priority: number): CubismMotionQueueEntryHandle

    //行番号51   startRandomLeftMotion→startRandomLeftHandMotion
    public startRandomLeftHandMotion(group: string, priority: number): CubismMotionQueueEntryHandle
//lapplive2dmanager.ts
    //行番号32    HitAreaNameBody→HitAreaNameRight
    LAppPal.printLog("[APP]hit area: [{0}]", LAppDefine.HitAreaNameRight);    

    //行番号34    "Right" → LAppDefine.モーショングループ名    ここではMotionGroupRightHandとする
    this._models.at(i).startRandomRightHandMotion(LAppDefine.MotionGroupRightHand, LAppDefine.PriorityForce);

    //行番号40    HitAreaNameBody→HitAreaNameLeft
    LAppPal.printLog("[APP]hit area: [{0}], LAppDefine.HitAreaNameLeft");

    //行番号42    "Left" → LAppDefine.モーショングループ名    ここではMotionGroupLeftHandとする
    this._models.at(i).startRandomLeftHandMotion(LAppDefine.MotionGroupLeftHand, LAppDefine.PriorityForce);
//lappdefine.ts
    // 外部定義ファイル(json)と合わせる
    export const MotionGroupIdle: string = "Idle";
    export const MotionGroupTapBody: string = "TapBody";
    export const MotionGroupRightHand: string = "RightHand";//追加
    export const MotionGroupLeftHand: string = "LeftHand";//追加

    // 外部定義ファイル(json)と合わせる
    export const HitAreaNameHead: string = "Head";
    export const HitAreaNameBody: string = "Body";
    export const HitAreaNameRight: string = "Right";//追加
    export const HitAreaNameLeft: string = "Left";//追加
以上です。

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