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ワープデフォーマを回転させると、キーとキーの間でデフォーマが縮む



ワープデフォーマを回転させ、元のキーから動かしてみると
途中でデフォーマ自体のサイズが縮んでいます。
回転させる以外の変形は一切していないのですが、
この現象はなぜ起こってしまうのでしょうか?

(角度によってパースの付いた変形の影響を受けたいので、回転デフォーマは使いません。)

コメント

  • 編集済:06/18
    Live2D特有の仕様です、
    各頂点の移動を見ると最初の位置から指定した位置へ動いていて正しい動きですが
    全部合わせて動くと結果として小さくなる動作仕組みから来る現象で小さくなります

    昔は回転デフォーマで対処してました
    現在、解決するための仕組みが 拡張補完 機能となってます
    https://docs.live2d.com/cubism-editor-manual/extended-interpolation/?locale=ja
    [削除されたユーザー]
  • コメントありがとうございます。
    拡張補間をしても、途中で小さくなる動きを含めて補間されるので
    結局ダメなようですね…。
    キーを細かく打って誤魔化すことにします!
  • 川端優紀さん

    教えていただいたリンク先の”楕円補間”は試されましたか?
    xsinryux_x
  • コメントありがとうございます。
    最初の質問の投稿前に拡張補間は試してみていたのですが、
    添付したgifのように90度の回転だと、補間を入れたとしても縮んでしまいました。

    その後、45度の回転で補間を試したら、縮まずにそのまま回転させることが出来ました。
    [削除されたユーザー]
  • なるほど、
    拡張補間には3種類の種類がありますが[補間方式][だ円補間][SNS補間]のうち
    [だ円補間]を選択して拡張補間すると、リンク先の動画のように90度ごとの回転にパラメーターキーを打っても
    歪まずにできると思いますよ

    まあ、最終的にできたとの事なのでそのままでも大丈夫です

    川端優紀
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