リップシンク動画の作り方
Live2Dで作ったアバターを使って、音声ファイルからのリップシンク動画を、
知人に提供する必要があるのですが、質問があります。
内容としては、セミナーでの30秒ほどのプレゼン動画で、
手足の動きはなく、顔メインで上半身だけ動く、リップシンク動画です。
知人とアバターで、交互に擬似的に会話するような形にしたいそうです。
・アバターのセリフ
・知人の会話
・アバターのセリフ
・知人の会話
・アバターのセリフ
Facerigだと口の動きが非常にリアルになるのですが、
Live2D Viewerだと、口が開閉するだけになってしまいます。
Live2D Animatorは、あまり触っていないので機能がわからないのですが、
Animatorを使えば リップシンクがスムーズになるのでしょうか?
いくつかやり方はあると思うのですが、どういう形で解決するのが、
ある程度のクオリティーで、短期間で制作することが出来るでしょうか?
知人に提供する必要があるのですが、質問があります。
内容としては、セミナーでの30秒ほどのプレゼン動画で、
手足の動きはなく、顔メインで上半身だけ動く、リップシンク動画です。
知人とアバターで、交互に擬似的に会話するような形にしたいそうです。
・アバターのセリフ
・知人の会話
・アバターのセリフ
・知人の会話
・アバターのセリフ
Facerigだと口の動きが非常にリアルになるのですが、
Live2D Viewerだと、口が開閉するだけになってしまいます。
Live2D Animatorは、あまり触っていないので機能がわからないのですが、
Animatorを使えば リップシンクがスムーズになるのでしょうか?
いくつかやり方はあると思うのですが、どういう形で解決するのが、
ある程度のクオリティーで、短期間で制作することが出来るでしょうか?
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コメント
知人にもFaceRigを導入してもらい、スカイプを使い2キャラを同時表示して画面録画とかもいいかも
Live2D Animatorで音に合わせたモーション作りはちょっと大変
アバターは1種類でOKで、そのアバターの動画をスクリーンに映しながら、
プレゼンで知人がアバターに語りかけながら、擬似的なチャット会話をする形です。
音声は、音声合成ソフトで、かなりリアルに作れましたので、
できればそれを利用したいと考えています。
レンダリングして動画化しても良さそうですね
演じてみた例
https://youtu.be/ptMYwsBRcb4
https://youtu.be/dHbiAyKZ1t0
FaceRigで演じて録画、レンダリングしwebm形式で出力された物をMP4に変換したもの
一応、アバター部分だけなら、20~30秒ですので、
Animatorで作りこむことも不可能ではないかとは思います。
(セリフは結構あるので、完全にリップシンクにするのは大変ですが…)
ただ、あまりAnimatorを使っていないので、
制作時間の予想がつかないのが不安ですね。
ひとまず、2日ほどでFacerigで完成させておいて、
その後に、それとは別にAnimatorでテスト制作してみようかと思います。