物理演算の挙動について
最近開発を始めたものですが、物理演算について質問があります。
ブラウザアプリにモデルを実装したあと、ブラウザを一旦離れ、
再びアクティブにしたとき物理演算指定した髪とかが荒ぶるように動きます。
こういった症状をなくすことは可能でしょうか?
ブラウザアプリにモデルを実装したあと、ブラウザを一旦離れ、
再びアクティブにしたとき物理演算指定した髪とかが荒ぶるように動きます。
こういった症状をなくすことは可能でしょうか?
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コメント
非アクティブ時live2dを止める設定をしていた結果、戻ってきたときに一気に物理演算を処理する為
荒ぶるように動いているようです。
再生を止めない仕様にすると荒ぶる事はなくなりますが、電池とかものすごく食うとの事でした
止まっても、水面下で挙動が動かずに全部止まってくれればいいんですけどね…
物理演算の設定ページの「1-c. モデルに適用」にある経過時間の計算に、
非アクティブ時の経過時間も入れたらいかがでしょうか?
変更前:long time = UtSystem::getTimeMSec() - startTimeMSec;
変更後:long time = UtSystem::getTimeMSec() - startTimeMSec - InactiveTimeMSec;
InactiveTimeMSecは非アクティブ直前の時間を取得して、再アクティブ時の時間から引いた数値の積算です。
これで再生を止めて且つ再アクティブ時に物理演算が荒ぶることがなくならないでしょうか?