【お知らせ】
Cubism Editor 4.2 alpha版を公開しました!

Cubism Editor 4.1よりも更に表現力を向上させる新機能が多数搭載されています。
この機会に是非ご利用いただき、たくさんのご意見をお寄せください!
※Cubism 4.2 alphaに関する投稿は新Live2D公式コミュニティをご利用ください。

Cubism 4.2 alpha版についてはこちら
詳細やダウンロードは新コミュニティサイトのCubism Editor 4.2 alphaカテゴリをご確認ください。

-----
新しいLive2D公式コミュニティ(日本向け)が公開されました!
ぜひご利用ください!
Live2D公式コミュニティ

■このコミュニティの今後について
このコミュニティ(forum.live2d.com)につきましては、しばらくの間新コミュニティと並行して運営しますが、2022年内を目処に閉鎖する予定です。
閉鎖時期や内容については決定次第お知らせいたします。
海外向けコミュニティについては変更ございません。
Live2Dに関するユーザーのみなさま同士の交流・ご質問・不具合の報告・提案・要望などについて是非お寄せください。
※Live2D公式スタッフからの発言や回答については確約できないことを予めご了承ください。

Live2D ヘルプ

Cubism Editorダウンロード / 動作環境
Cubism SDKダウンロード / 対応表
Cubism 製品利用ライセンス(SDK含)

Cubism 製品のライセンスについてのお問い合わせはこちら
nizima 及び nizima 製品についてのお問い合わせはこちら
【各最新OSの対応状況について】
Cubism Editorは 4.1.02 正式版以降でWindows 11 及び macOS Monterey に対応しております。ぜひ最新版をご利用ください。
※macOSをお使いの方でOSアップデートする際は必ずCubism Editorのライセンスを解除してください。
Cubism EditorをインストールしているmacOSをアップグレードしたい
Cubism SDKについては各SDKのREADMEまたはNOTICEをご確認ください。

【Mac各機種への対応状況について】
現在、Cubism EditorはApple M1チップ搭載機種には対応しておりません。
詳細は 動作環境 をご参照ください。
関連するお問い合わせへの対応はこの文章をもって代えさせていただきます。
Cubism 製品のマニュアル・チュートリアルはこちら
 
Cubism Editorマニュアル    Cubism Editorチュートリアル    Cubism SDKマニュアル    Cubism SDKチュートリアル

変形パスツールのバグ?

編集済: 2月 2018 Cubism 3 Editor
お世話になっております。
まだ不慣れで機能について理解していない部分がありますが…
バグの様なモノを発見しましたので質問させていただきます。
環境の都合上、Windows10で英語版アプリを使用しております。

変形パスツールの使用時に変形対象のテクスチャ以外をロックして
変形をかけていますが変形の円形範囲内のテクスチャも変形してしまう時があります。
これは絶対ではないのですが一部のテクスチャで発生しています。
変形の円形範囲内のロック済みテクスチャも変形してしまう仕様なのでしょうか?
今まではそうでは無かった気がするのですが…汗

どなたか分かる方がいましたらご回答よろしくお願いいたします。<(_ _)>
バージョンは Cubism Editor 3.1.03と書かれていました。

コメント

  • 編集済: 2月 2018
    KiERHsera様

    ご連絡ありがとうございます。
    Live2D スタッフの虹子と申します。

    このたびはCubism Editor 3 Modelerにおいて変形パス操作時に意図しない動作となるとのことでご不便をおかけしており誠に申し訳ございません。
    原因の特定のため下記の三点を私宛にDMにてご送付いただければ幸いに存じます。

    1 ご利用の環境について
     Cubism Editor 3のバージョン(3.X.XX)
     Windows/macOS(バージョンの詳細)
     CPU
     メモリ
     グラフィックボード

    2 モデルファイル
     問題の発生するモデルファイル(.cmo3)
     
    3 ログファイル
     ・ご送付いただくログファイル
      メニューを[ヘルプ]、[ログファイルを開く]の順で選択します。
      開いたフォルダ内の[log.txt]を、上記の二点と併せて下記の手順にてご送付ください。

    ・DMの送信手順
      この返信の投稿者名[虹子(Staff)]をクリックします。
      開いたプロフィール画面右上の[メッセージ]をクリックします。
      [新しい会話を開始]が開きますので、アイコン[Attach file]をクリックしログファイルを選択します。
      
      [会話を開始する]をクリックし、ご送信ください。

    お手数をおかけいたしまして誠に恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
  • 虹子様

    お返事ありがとうございます。
    DMの方、送付完了いたしましたのでご確認お願いいたします。
    よろしくお願いします<(_ _)>
  • KiERHsera様

    お世話になっております。
    Live2D スタッフの虹子でございます。
    早速のご返信をいただき誠にありがとうございます。

    ご送付いただきましたデータを拝見いたしましたところ、耳と髪のアートメッシュに対して同一の変形パスが適用された状態となっておりました。
    そのため、耳部分の変形パスを操作した際に髪のアートメッシュが変形いたします。
    変形パスは複数のアートメッシュに対して適用することが可能なため、髪のアートメッシュをロックしていない状態であればこれらの変形パスの機能は仕様となっております。
    この状態を修正するには、現在設定されている変形パスを削除し、髪部分のアートメッシュをロックしたのちに改めて耳のアートメッシュのみに変形パスを設定していただくことで、耳のみが変形するようになります。
    また、変形パスの削除を行っても、すでに設定されたパラメータ(ear0から-30)は維持されますのでご安心ください。

    しかしながら本来アートメッシュがロックされている場合には変形パスの影響を受けないことを想定しております。
    こちらの問題につきましては今後修正対応を行う予定となっておりますので、ご不便をおかけいたしますが今後の対応をお待ちくださいますようお願い申し上げます。

    ご不明な点がございましたらお知らせください。
    今後ともお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。
  • データチェックなど、ご丁寧な対応ありがとうございました!<(_ _)>
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。