【macOS 11.0 Big Surへの対応状況について】
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Alt+マウスホイールでの拡大縮小が出来ない

biabia
編集済: 10月 2020 Facerig+Live2D Module

自作のLIVE2Dモデルの拡大縮小が出来ません

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コメント

  • 編集済: 10月 2020
    FaceRigでモデルを大きく(小さく)しようとしてたら、大きさが変えられなくなる事があります
    FaceRigの変な仕様が原因です

    モデルが巨大(または小さく)になって大きさが変えられない時は、ひたすら縮小(拡大)の操作を繰り返すとよいです
    元の拡縮が動く範囲までマウスを動かした範囲が戻ると小さく(大きく)なります
    元のモデルが大きくて小さくしようと操作したけど大きさが変えられなくなる場合も同様です

    普通のソフトは動く範囲をオーバーしたマウスの動きは無視され、反転ですぐ逆の動きをします
    しかしFaceRigでは動く範囲を超えたマウス移動値を全て記録、保持します
    つまり、大きくする操作を無意識にして値を1000、2000と積み重ねて記録されてしまった場合、
    100、200戻した所で大きいまま、操作しても大きさが変えられない状態に陥ります

    さらに、FaceRigでのmoc3形式モデルの表示位置や大きさの仕様が
    FaceRig自動保存ON設定で、そのモデルの前回FaceRig終了時の大きさ、位置が記録され、
    次回呼び出しでその位置や大きさで表示される仕様な為

    慌ててFaceRigを終了して、また開くと、拡大値2000とかのまま記録され大きいままとなり
    しかも値が大きいので少し小さくする操作をしても変化なしで、まるでバグに遭遇したかのように感じます

    この大きさ値は、FaceRigを再インストールしても、復旧しても、PC再起動しても残ります
    FaceRig自動保存の設定をOFFにすると表示されますが、ONにすると巨大になったままの値に戻ります


    FaceRigの操作
    http://live2d.wiki.fc2.com/wiki/FaceRigでの操作
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