あ、普通の目と別にびっくり目を用意してあり、びっくりのデフォーマーにびっくりと普通の目を入れ不透明度が入れ替わるように設定してます。
角度xyzには普通の目もびっくり目も角度に合わせて動く設定にしかしてません。
コメント
表情差分ですが、どういったも作り方していますか?
詳細を教えてください、モデル構成で対処がかわると思います
角度XYで動かすと全部の目の種類が出てきてしまうんです。この説明で伝わりますでしょうか?自分がわかってないので的外れな説明してたらすいません。
「通常」の瞳の他に「びっくり」の瞳を別に用意したって事ですよね
「びっくり」を非表示にするため、「びっくり」専用に顔曲面XYデフォーマを作成し、デフォーマの不透明度を0%にして消している認識で間違いないでしょうか?
それとも、元の瞳を隠す用の肌色のパーツを新たに作成し、表示順序で目の切り替えを表現している感じか
どちらになりますでしょう?
あ、普通の目と別にびっくり目を用意してあり、びっくりのデフォーマーにびっくりと普通の目を入れ不透明度が入れ替わるように設定してます。
角度xyzには普通の目もびっくり目も角度に合わせて動く設定にしかしてません。
びっくり目にパーツ割り当てているパラメータは、角度x 角度y と不透明度変更の三つですか?
後からびっくり目のアートメッシュ作って消え方をアートメッシュを縦に潰すことで消えるようにも試しましたが、
どっちでも角度X/Yで普通の目もびっくり目も出てきてしまいます。
やり方が全然おかしいのでしょうか?
他のすべてのパラメータキーを全て不透明度0%しないとダメです
つまり
不透明度パラメータ 0(消える),+1(現れる)
を設定して0を選択した時
併用パラメータが角度X角度Yの二つの場合
角度X -1(不透明度0%),0(不透明度0%),+1(不透明度0%)
角度Y -1(不透明度0%),0(不透明度0%),+1(不透明度0%)
(パラメーターの上限下限を仮に-1と+1に設定、デフォルトだと-30、+30かも)
な感じに設定しないと出てきちゃいますね、現在は角度X 0角度Y 0のみだけ不透明度0%になっているかと思います
またアートメッシュをつぶすやり方も間違いではないのですが、結局はすべての該当するパラメーターにキーを打つことには変わりないので、そちらでのやり方でも出てきちゃいますね
上記の例だと3X3の9のキーに全て不透明度を0%に設定しなくちゃいけないのですが、
全てのキーを一つ一つ設定するのは大変です
なので、
下記のマルチキー編集が時間短縮で効率化が図れて便利です
https://docs.live2d.com/cubism-editor-manual/multi-key/?locale=ja
以上です、おそらくこちらで疑問は解決できると思うのですが、的外れな時は今一度ご返信くださいませ