4.1.00 beta1 パラメータの入力精度を高める機能をタイムライン再生しながら使用した場合について
こんにちは、osawarimanと申します。
自分はAnimatorにおいてタイムラインを再生させながらパラメータパレットを操作してキーを打つ事がよくあるのですが、
この方法を4.1.00 Beta1の入力精度を高める機能を使用してやってみた所、結合させたY軸に対して上手く機能が働きませんでした。
X軸については満足のいく結果が得られたのですが、Y軸の値は一定の間隔でしか記録されないので数値が小数になっただけで通常操作とあまり変わらない結果となってしまいます。
ペンタブ、マウス共に結果は同じでした。
詳しくは画像をご覧ください。

【PC環境】Windows10
【グラフィックボード】MSI Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC
【CPU】Corei5-9600K
【メモリ】32GB
【ペンタブ】 PTH-651
【マウス】 ELECOM M-DUX70BK
自分はAnimatorにおいてタイムラインを再生させながらパラメータパレットを操作してキーを打つ事がよくあるのですが、
この方法を4.1.00 Beta1の入力精度を高める機能を使用してやってみた所、結合させたY軸に対して上手く機能が働きませんでした。
X軸については満足のいく結果が得られたのですが、Y軸の値は一定の間隔でしか記録されないので数値が小数になっただけで通常操作とあまり変わらない結果となってしまいます。
ペンタブ、マウス共に結果は同じでした。
詳しくは画像をご覧ください。

【PC環境】Windows10
【グラフィックボード】MSI Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC
【CPU】Corei5-9600K
【メモリ】32GB
【ペンタブ】 PTH-651
【マウス】 ELECOM M-DUX70BK
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コメント
勘違いした原因はパラメータのパレットの縦横比が違うせいみたいですね。
お騒がせして申し訳ありません。