新しいLive2D公式コミュニティ(日本向け)が公開されました!
ぜひご利用ください!
Live2D公式コミュニティ

■このコミュニティの今後について
このコミュニティ(forum.live2d.com)につきましては、しばらくの間新コミュニティと並行して運営しますが、2022年内を目処に閉鎖する予定です。
閉鎖時期や内容については決定次第お知らせいたします。
海外向けコミュニティについては変更ございません。
Live2Dに関するユーザーのみなさま同士の交流・ご質問・不具合の報告・提案・要望などについて是非お寄せください。
※Live2D公式スタッフからの発言や回答については確約できないことを予めご了承ください。

Live2D ヘルプ

Cubism Editorダウンロード / 動作環境
Cubism SDKダウンロード / 対応表
Cubism 製品利用ライセンス(SDK含)

Cubism 製品のライセンスについてのお問い合わせはこちら
nizima 及び nizima 製品についてのお問い合わせはこちら
【各最新OSの対応状況について】
Cubism Editorは 4.1.02 正式版以降でWindows 11 及び macOS Monterey に対応しております。ぜひ最新版をご利用ください。
※macOSをお使いの方でOSアップデートする際は必ずCubism Editorのライセンスを解除してください。
Cubism EditorをインストールしているmacOSをアップグレードしたい
Cubism SDKについては各SDKのREADMEまたはNOTICEをご確認ください。

【Mac各機種への対応状況について】
現在、Cubism EditorはApple M1チップ搭載機種には対応しておりません。
詳細は 動作環境 をご参照ください。
関連するお問い合わせへの対応はこの文章をもって代えさせていただきます。
Cubism 製品のマニュアル・チュートリアルはこちら
 
Cubism Editorマニュアル    Cubism Editorチュートリアル    Cubism SDKマニュアル    Cubism SDKチュートリアル

四隅の形状の自動生成について

編集済: 12月 2021 Cubism 4 Editor

初めて投稿させていただきます。

cubism4.0において、各種動画等を見ながら一からモデリングをしており、現在頭部パーツx,y,zのパラメータを設定し終わり、四隅のパラメータを調整する段階に入っています。

その際「四隅の形状自動生成」を選択して現れるダイアログにて、角度x,y,zから二つのパラメータを選択することになるのですが、どういうわけか「角度Y」の項目のみが存在せず、作業が止まってしまっています。

試しにx,zで生成してみたものの、斜め上を見た際に一部パーツのデフォーマが実際にパーツが位置している場所からズレていたり、このまま進めば何かしらの不都合が発生する可能性を危惧しています。

考えられる原因に見当をつけたいため、こういった現象が発生しうる原因について、ご助言いただければ幸いです。

必要な情報があれば追って添付いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。


・【問題が発生したソフトウェア名とバージョン】Cubism Editor 4.1.02

・【環境】Windows10

・【グラフィックボード】geforce GTX 1650

・【メモリ】32GB

・【原画(イラスト)を制作したソフトウェア】CLIP STUDIO

コメント

  • 投稿者です

    すみません自己解決しました。

    デフォーマーを選択する際に必要なデフォーマーを選択していなかったのが原因だったようです。

    ただなぜそうでないといけないのかという点については依然不明なままなので、四隅自動生成を正常に行うために必要な条件等ございましたらご教示頂けると幸いです

  • 追記です。

    角度は選べるようになったものの、OKボタンが非活性のため解決はできていません。

  • 編集済: 12月 2021

    解決しました。

    デフォーマの作り方が原因でした。

    四隅の形状を自動生成するためには対象のデフォーマのx,y軸に紐付けさせる必要があったのですが、自分はXのデフォーマとYのデフォーマをそれぞれ別個で作成しており

    Z

    └X

    _└Y

    ↑のような階層で単一のパラメータを設定していたために、四隅の自動生成をするにも対象のデフォーマにそれぞれひとつずつしかパラメータがありませんということで正常に機能させる事が出来なかった、という顛末でした。

    そのため、Xで作ったデフォーマにYのパラメータを重複させることで無事に四隅の自動生成機能を使うことが出来ました。

    お騒がせしてしまい申し訳ありません。

  • あとのさん こんにちは
    └Xと└Yのデフォーマの形状(大きさ、格子の数)がほぼ同じであれば、
    └Xのデフォーマを「モデリング」→「デフォーマ」→「デフォーマを削除し、パラメーターを子要素に反映」後
    四隅の形状を自動生成すると、楽だったかもしれないですね
    一つの作業効率化のヒントに
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。