モーション書き出し時の、リップシックとまばたきの焼きこみについて

いつもお世話になっております。

Live2Dからモーションを書き出す際に、「リップシンクとまばたきをモーションに焼きこむ」の設定を有効にして書き出しを行うと、
元のモーションのタイムラインに、焼きこまれたキーフレームが追加されてしまっています。

どのバージョンからこうなったのかまではわからないのですが、以前は焼きこんでのモーション書き出しを行っても、元のタイムライン・キーフレームに変化はなかったと思います。

微調整してから再書き出しを繰り返していくと、どんどんと瞬きやリップシンクの動きが変わっていったために気づきました。

「リップシンクとまばたきをモーションに焼きこむ」を有効にして書き出しを行ったあと、その後のタイムラインに焼きこみが反映されないようにしていただけますと幸いです。

何卒、よろしくお願いいたします。

コメント

  • @のっち 様

    いつも弊社製品をご愛顧くださり誠にありがとうございます。
    Live2Dスタッフでございます。
    この度はご不便をおかけして誠に申し訳ございません。

    お伝えいただいた不具合の発生を確認いたしました。
    こちらの現象は、4.2.00 beta1以降のバージョンで発生しております。
    不具合の内容につきまして、開発者に共有いたしました。
    今後順次対応予定となっております。
    ご不便をおかけしますが、修正されるまでお待ちいただければと思います。

    ご報告くださいまして、誠にありがとうございました。
    今後ともCubism Editorをよろしくお願いいたします。
  • @のっち 様
    Live2Dスタッフでございます。
    先日公開された最新バージョンの4.2.02 beta2にて、
    こちらの不具合が修正されましたので、ご確認いただけますと幸いです。
    改めまして、ご報告いただきありがとうございました。
    今後ともCubism Editorをよろしくお願いいたします。
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。