【macOS 11.0 Big Surへの対応状況について】
現在公開中のCubism Editorは、以下のバージョンではmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
・Cubism Editor 4.0.07 beta 以前のバージョン
上記バージョンでは正常に動作できない可能性がありますので、OSのアップグレードをお控えいただくか、【Cubism Editor 4.0.07 正式版】をご利用いただきますようお願いいたします。
関連するお問い合わせにつきましては、この文章をもって代えさせていただきます。
Cubism SDKにつきましては、現在公開中の製品全てにおいてmacOS 11.0 Big Surには対応しておりません。
現在対応検討中となりますが、対応バージョンや時期につきましては改めてお知らせいたします。

またApple Sillicon版のmacにつきましても、全てのCubism 製品において対応しておりませんのでこちらも合わせてご了承ください。
Cubism 製品のマニュアル・チュートリアルはこちら
 
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テクスチャサイズが4096pxの場合の物理演算の方法について

テクスチャサイズが4096×4096だとLive2D Viewerで開くことができませんよね?
この場合物理演算はどのように設定したらよいのでしょうか。
他のディスカッションでテクスチャサイズを2048×2048にすればいいというのを見ましたが
元絵のサイズを縮小せずに、元のサイズ元の画質のまま運用したいです。
もし方法や解決方法があれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。

コメント

  • やすぽん 様


    ご質問誠にありがとうございます。
    Live2Dスタッフのenokoでございます。

    この度はご不便をおかけしており誠に申し訳ありません。
    Cubism2.1のViewerについてご質問かと思いますので、そちらのケースとしてご説明いたします。
    2.1では2048のテクスチャしか認識できませんので、そのままの解像度を維持したい場合は以下の手順が必要です。

    1.新しく2048のテクスチャを増やす
    2.テクスチャの再配置で新しいテクスチャに移動させる

    今後ともお引き立ての程、何卒宜しくお願い申し上げます。
  • 編集済: 9月 2018
    テクスチャサイズを2048×2048で作った、同じパラメータ構成の物理演算ファイルは
    4096×4096でそのまま使えます、
    つまり、同じパラメータID名の構成で同じような動きで作っているなら
    コピーして別のモデル名にファイル名を変えればそのまま使えます
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